開かれた教育風土で育つ「四万十楽舎」【高知】

「教育風土」という言葉は高知県西部を蛇行しながら緩く流れる清流「四万十川」にまさにぴったり。1997年に西土佐村は旧廃校となった後者の再利用計画の中で、子どもを中心とした地域の生涯学習・自然体験型宿泊センターとしての四万十楽舎を創設した。木の田舎暮らしを体験する大人から、自然の中で嬉々として遊んで学ぶ子どもたちまで、21世紀の教育の姿をここに見る。

代表:山下 正寿


【連絡先】
[住所]:〒787-1323 高知県幡多郡西土佐村中半408-1 四万十楽舎
[電話]:0880-54-1230
[ファックス]:0880-31-9788
[e−メール]:
[ホームページ]:http://www.netwave.or.jp/^gakusha/